発信の7つの型

悩みをひとつ、型をひとつ。
そのまま出せるストーリーズとスレッズが
5本できます

1. 悩みを1つ入れる 2. 型を1つ選ぶ 3. ネタが5つ出る

なぜ型を持つと、書けるのか

白い画面から書き出そうとするから、止まります。
「今日はこの型で書く」と決まっていれば、
書き出しの1行は自然に決まります。

■ 行動力 = 願望の強さ × 確信の強さ

人は「欲しい」と「私にもできそう」の
両方が高まったときに動きます。
7つの型は、この2つを高めるための切り口。
だから、どの投稿にも小さな行動のお誘いをひとつ入れます。
同じ悩みでも、型を変えると
まったく違う投稿になります。
悩み1つで、7通りの発信ができます。

まず、悩みをひとつだけ

「ペルソナの悩み100」で出したものから、
今日いちばん書きたい1つを選んで入れてください。
思いついたものでも大丈夫です。

つぎに、型をひとつ選ぶ

迷ったら、最近使っていない型を。
同じ悩みでも、選ぶ型で投稿が変わります。

どこに出しますか?

出す場所に合わせて、
そのまま貼れる文章の形で出します。

あなたのこと

ここは任意です。
入れると、投稿がぐっと自分のものになります。

📝 ボタンを押すと「AIへの指示文」ができます。
次の画面のボタンひとつで、コピーとAIを開くところまで
終わるので、あとは貼り付けて送信するだけです。

7つの型、それぞれの役割